2018年03月06日

合同歌集『紫峰』

茨城県歌人協会合同歌集『紫峰』を刊行しました。
 A5判上製カバー装
 288ページ 定価:本体3800円(税別)
 茨城県歌人協会3冊目の合同歌集

小社では第2合同歌集『水渚』に続いての刊行。
前集は小國勝男会長、大森益雄事務局長が中心となっていましたが、
おふたりとも一昨年の夏に亡くなられました。
今回は大平勇次事務局長が中心となっての刊行です。

ホームページを更新しています。

http://rikkasyorin.com/syuppan.html
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2018年03月03日

土曜日、

昨夜は仕事以外の所用があり、
21時過ぎまで仕事場に残るも結局終わらず…。
帰路に乗換駅で気分転換の一人酒、
帰宅は22時半。

土曜日、なかなか起きられず8時近くの起床。
10時近くに出社。
昨日の続きを昼前に完了。
そのあとは黙黙とデスクワーク。
はかどったような…。

明日は日曜日なので休みます。
ただ鞄に少しだけ仕事を入れておきました。
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2018年03月01日

弥生朔日、木曜日、

今日から3月、
普段通りの出勤。
まずは御茶ノ水の日販へ。
諸般の手続き。
戻ってからはデスクワークに専念。
助っ人は4日連続出勤。
何でも駅前でCM撮影をしているようで、
役所広司を見たそうです。
わたしも銀行に行きがてら野次馬になるも、
どこにいるか分からず…。
14時、急遽外出して打ち合わせ。
戻って資料と格闘。
机の周囲、何だか本が山積みです。
歌集初校1本出ましたが、
手を付けるのは週末になりそう。
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2018年02月28日

如月尽日、

水曜日、
今日で2月も終わりです。
普段通りの出勤。
8時40分、仕事場着。
遅れて助っ人も出勤。
今週は休まず出勤の予定です。
午前中は主にデスクワーク、
午後は外出して諸々の支払と打ち合わせ1件。
戻ってきてデスクワークの続き。
目に見える変化の乏しい一日でしたが、
それなりに仕事ははかどりました。
今日は珍しく早じまいとします。
明日から3月、早くも3月…。
posted by udagawa at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2018年02月26日

月曜日、

月曜日、
出社は3日ぶり。
普段通りの出勤。
メールの返信や事務作業で午前中いっぱい、
15時に外出して打ち合わせ1件。
予定より長引きましたが、
終わり次第、仕事場に戻って仕事の続き。
週の初め、何とも慌ただし。
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週末、

2月も残り僅か。
今月はあまり更新できませんでした。
ただ更新できるときのみ更新という方針です。

先週土曜日は、
京都で勺禰子歌集『月に射されたままのからだで』批評会。
行きの新幹線は締切を過ぎてしまった仕事に専念、
揺れるなか進めました。
批評会は3時間強。
パネリスト3人のうちの2人は初対面。
懇親会2時間。
久しぶりにお会いする方もいて、
まさに関西の会だな! と実感。
少々吞み過ぎるも日帰り、
23時半帰宅。

日曜日、
真田幸治さんの講演会があったり、
岡崎裕美子さんのイベントがあったりしたのですが、
結局前日に残ってしまった仕事。
自宅からほとんど外出せず。
こういう日も久しぶり。
何とか終了、
ほか歌集の割付1本。
posted by udagawa at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年02月23日

金曜日、

金曜日、雨、
普段より早めに出勤。
10時前に開発社の社長が来たので、
しばし打ち合わせ。
そのあと雨が止んだのを見計らってトーハンへ。
戻ってデスクワーク。
小刻みに仕事をしていきます。
14時、静岡から来客。
夏に刊行予定の歌集の打ち合わせ。
初めてお会いしたのですが、
歌集の輪郭もくっきりしました。
組み方が決まった別の原稿を印刷所に入稿。
手つかずの仕事が1本。

明日は京都での批評会があるので出社しません。
久しぶりの京都ですが、
日帰りの予定です。
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2018年02月21日

『三日月が小舟』

古賀大介歌集『三日月が小舟』を刊行しました。
 四六判上製カバー装
 208ページ 定価:本体2200円(税別)
 「短歌人」に所属する著者第1歌集

444首収録、いたるところに作者のこだわりがある歌集です。
跋文は小池光氏。
古賀さんは熊本市在住なので、
今回はお会いすることなくメールや電話で進行。
ほぼ同世代、
ゆるやかにテンポ良く制作できました。

ホームページで書影などを公開しています。
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『白い田』

橋みずほ歌集『白い田』を刊行しました。
 四六判並製カバー装
 186ページ 定価:本体2200円(税別)

造本、少し凝っています。
本文は天をアンカット、スピン入り、
カバーにグラシン紙を巻いています。
そして、カバーのサイズも通常の並製と違います。

橋さんと初めてお会いしたのは、
わたしが学生時代だったかもしれません。
いや既に社会人になっていたかも…。
第1歌集『凸』の出版記念会に出席した記憶があります。
このたびご縁があって3年ぶりの歌集を制作しました。
これまでの歌集を取り出して、
造本、組み方を検討しての制作となりました。
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2018年02月16日

金曜日、

2月になって更新が少なくなっています。
少々慌ただしくなり、なかなか余裕がありません。
新刊が2点、立て続けに出来上がりました。
詳しくは後日。

金曜日、普段より早めの出勤。
本来行くべき会社があったのですが、
後日に延期。
籠って溜まったデスクワーク。
昼過ぎ、外出して打ち合わせ1件。
今後の進行、やや厳し。
戻ってくると宅急便で来週締切の仕事。
焦って効率が良くなるわけではありませんが、
焦ります…。
posted by udagawa at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務