2014年02月17日

『閲覧室』を語る会

昨日(2月16日)の夕方は、
東医健保会館にて、
西沢みつえ歌集『閲覧室』を語る会に出席。
「音」主催の会に参加するのは久しぶりでした。
40人ほどの会で、
ゲストの三井修さん、花山多佳子さん、今井恵子さん、
そしてわたしが歌集についてレポート。
「音」からも3名の方が意見を述べました。
厳しい指摘などもありましたが、
穏やかで、とてもあたたかな会でした。

終わって駅ビルのイタリアンで懇親会。
更には内藤明さんと二次会。
帰宅は23時半過ぎ。
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2014年02月15日

アルカディア市ヶ谷

昨日は雪降りしきるなか、
アルカディア市ヶ谷での
本阿弥書店主催「俳壇・歌壇 懇親の集い」に出席。
当日キャンセルもいたでしょうが、
予想より多くの人々が集まっていました。
本阿弥書店は創業30周年だそうです。
おめでとうございます。

会場では、
昭和19年生まれの方々としばし歓談、
ただ同い年の小高さんが亡くなったことで、
皆さん一様に意気消沈の御様子。
話題も自然と小高さんのことばかり。

俳人の大井恒行さんと久しぶりに歓談。
平田らたさんの訃報を伝えました。
こちらは享年48。
「攝津幸彦より1歳若いな」と言われる。
新人賞で推してくださったことがあるそう。

大井さんと初めて会ったのは、
わたしが23歳になる数ヶ月前。
小岩の喫茶店で原稿を渡したのでした。
そのころ、大井さんは弘栄堂書店の編集者。
思い出をしばし手繰り寄せました。
その弘栄堂書店も既にありません。

懇親会が終わって直ぐに帰宅。
駅までを御供平佶さんと御一緒。

  *

雪の翌日。
東京は朝から雨。
道はいたるところに水たまりができて、
先週よりひどい状態。
慎重に歩いて、
何とか仕事場に辿り着きました。
午後になり雨もやみましたが、
道の凍結がいちばん怖い…です。

明日は信濃町での批評会。
版元としての出席。
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2014年01月20日

3つの会

金曜日の17時から角川短歌賞授賞式、そのあと角川新年会、
土曜日は10時前に会場入りしてNHK全国短歌大会、
日曜日は9時過ぎに会場入りして所属する会の新年会、
普段はそれほど人と会いませんが、
3日間で全国各地の方々と集中的にお会いしました。
順番に出席者400名、1500名、120名(前の2つは推定)。
ただ名刺はそれほど減らず。
そして毎日、
それなりに酒呑みました。
ただ前後不覚にならず、
日付を越える帰宅はなし、
二日酔いにもならず。
編集者のTさん、
金曜日は3時半の帰宅にもかかわらず、
土曜日はわたしより会場入りが早く、
その体力には驚くばかり。
わたしのほうがずっと若いのですが…。
土曜日はロビーで本を売りましたが、
他社に比べるとまだまだ。
でも空き時間はいろいろ話すことが出来て、
楽しい一日でした。

週明け、
今週も打ち合わせが多く呑む日が多くなりそう。
助っ人が出勤することも多くなりそうです。
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2013年10月15日

現代短歌セミナー仙台

14日、仙台市情報・産業プラザでの
日本歌人クラブ主催・
第14回現代短歌セミナー仙台に出席。
日本歌人クラブ東北ブロック優良歌集に
小社刊行の清原洋子『冬の虹』、
寺島弘子『しをりひも』が選ばれたので、
折角の機会ですので
13日の前夜祭もお邪魔してきました。
前夜祭では地元の方々とお話しする機会に恵まれました。
S藤さんとはいつ以来の再会かお互い分からず。
たぶん十数年ぶりかと…。
前夜祭のあと、地元のK池さんと痛飲。
セミナーでも更に思いがけない再会がありました。
対談、講演、授賞式、そして短歌大会、
15時過ぎには失礼させて頂きましたが、
密度の濃い2日間でした。
セミナーは250名くらいは出席者がいたと思いますが、
皆さんの前でおふたりに花束を渡してきました。
渡すだけなのに少々緊張…。

  *

台風接近。
子どもの学校は明日休校になるとか。
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2013年07月29日

「かりん」全国大会

27日土曜日は、
仕事を早めに切り上げ中野サンプラザへ。
「かりん」全国大会の公開シンポジウムに出席。
5分遅刻、会場後方の空席を見つけ着席。
300名以上は出席していたようです。
馬場あき子氏、佐佐木幸綱氏の対談「歌の今、そして今後」、
パネルディスカッションT「若手歌人の現在」、
パネルディスカッションU「震災後の短歌」、
計3つのプログラム、
10分ずつ2回の休憩以外は、
18時まで濃密な時間でした。

終わって中野在住のOさんの案内で、
駅近くのスペイン・レストランで食事。
シンポジウムの感想などを語り合いました。
会計を済ませて帰ろうとしたら大雨。
店に戻ってしばし呑み直し、
それでも21時半過ぎには帰宅。
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2013年07月01日

『整流』批評会

6月29日土曜日は、
午後から渋谷労働福祉会館での
牧野芝草歌集『整流』批評会に出席。
さまよえる歌人の会が主催。
この会の存在は知っていたものの、
初めての出席。
30名ほどの出席で、
若い人が多いので少々ひるみました。
新潟、奈良からの出席者あり、
また結社や同人誌に所属していない方もいたようです。
小社で直接歌集を購入してくださった方とも初対面。
荻原裕幸さん、平岡直子さんがレポーター。
17時まできっちり議論。

終わってパルコのなかのイタリアンで食事。
ひたすらワインを呑み、
帰路は(なぜか3人で)我が地元の居酒屋でホッピー。
さらに帰宅して軽く呑み直しました。

  *

日曜日の昨日も午後から渋谷。
Bunkamuraでのレオ・レオニ展を観に行ってきました。
それにしても渋谷の人波で、
ふだん繁華街とは無縁のわたしは疲れはてました。
田園都市線沿線に住んでいた10年以上前は、
渋谷を歩く機会もあったのですが、
さすがに最近は御無沙汰。
街並みの変化にも驚かされます。
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2013年06月28日

現代歌人協会賞授賞式

昨日は学士会館での
第57回現代歌人協会賞授賞式に出席。
受賞は小社刊行の内山晶太歌集『窓、その他』、
そして山田航歌集『さよならバグ・チルドレン』(ふらんす堂)。
小社刊行の歌集が現代歌人協会賞を受賞したのは初めてです。
出席者の方々にわたしにまでお祝いの言葉を頂き、
恐縮すると同時にとても嬉しく思いました。
著者の内山さんと初めてお会いしたのは、
いつだったか思い出そうとしたのですが、
結局思い出せず。
たた彼がまだ学生時代だったことは確か。
わたしも20代だったかもしれません。
『窓、その他』は刊行までかなり時間がかかったので、
今回の受賞は感慨もひとしおでした。
ちなみに、
『窓、その他』は「まど、そのほか」と読みます。
「まど、そのた」ではありません。

2次会は神保町の酔の助。
3月の批評会のあとは座敷に80人詰め込むという暴挙を働きましたが、
昨夜は30人ほどで多少ゆったり。
そして昨日も幹事をサポートしたのでした。

23時、帰宅。
テーブルには先に帰宅した家人が持ち帰った花が飾られていました。
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2013年06月03日

『しをりひも』批評会

6月1日、
寺島弘子歌集『しをりひも』批評会に出席してきました。
会場は仙台市戦災復興記念館。
著者が所属する「短歌人」の方を中心に、
佐藤通雅さん、梶原さい子さんも御出席。
26名の会でしたが出席者全員が批評を述べ、
穏やかで温かな会でした。
終わって駅近くで懇親会、
美味しい食事を頂きながらの交歓。

なお『しをりひも』は、
日本歌人クラブ東北ブロック優良歌集賞を受賞しました。
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日本短歌協会賞授賞式

6月1日、日本短歌協会賞授賞式がありました。
受賞歌集は小社刊行の
柳谷あゆみ歌集『ダマスカスへ行く 前・後・途中』。
あいにく先約があり出席できませんでしたが、
受賞者の柳谷さんが御自身のブログで報告しています。

http://damaiki.blog.fc2.com/blog-category-1.html

柳谷さん、あらためておめでとうございます。
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2013年04月08日

「水甕」創刊100年記念会

昨日は新宿の京王プラザホテルでの
「水甕」創刊100年記念会に出席。
自宅に案内が届いたので、
一個人として出席したところ、
会場に着くと出版関係者のテーブルでした。
両隣は不識書院の中静さん、
本阿弥書店の松尾さん。
おふたりともお話するのは初めてでした。
14時からパオロ・ラガッツィ氏と篠弘氏との対談。
ラガッツィ氏の短歌鑑賞は、
広い文学的視野がありました。
17時から祝宴。
出席者は300名を超していたようです。
海外ではドイツ、ブルガリア、
国内では北は旭川、南は鹿児島からの出席者だったそうです。
来賓の方々のスピーチも興味深く、
瞬く間に2時間が過ぎました。

ちなみに当日配られました
『水甕論考の歩み』(水甕社)は、
御縁があり六花書林で編集しました。
今後の短歌を考えるうえでも
貴重な論文が数多く収録されています。

創刊100年、おめでとうございます。
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2013年03月19日

お祝い会

昨夜は神保町にて、
大口玲子さんの芸術選奨新人賞受賞をお祝いする会。
「心の花」東京歌会の主催だったのですが、
お誘いがあったので出席しました。
大口さんとは約8年ぶりの再会。
前回会ったのはまだ会社員のころでした。
外部はわたしを含め4名ほど。
スピーチの機会があったので、
15年近く前の新宿での読書会の思い出を少々。
毎月、同世代の4人が集まって、
木俣修『昭和短歌史』を読み合っていました。
ちなみに梅内美華子さんもメンバー。
参加者の転居、結婚などもあり、
会は1年半ほど続いて自然消滅してしまいました。

佐佐木幸綱さんとテーブルが同じだったので、
少々お話をさせて頂きました。
谷岡亜紀さんとも久しぶりに酒の席をともにしました。
相変わらずよく呑みますね、驚きました。
大野道夫さんとはプロレスの話を少々。

1軒で失礼して帰宅。

大口さん、おめでとうございます。
「友がみな…」の心境です。

  *

今日も風が強い。
1週間ぶりに助っ人来社。
データ整理がさくさくと進み、
K社にデータを送信。

夕方、Mさんの個人誌を校了。
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2013年03月04日

『窓、その他』批評会

3月2日土曜日、
文京区区民センターにて
内山晶太歌集『窓、その他』の批評会が開催されました。
年明けに急遽開催日を決め、
2ヶ月あまり慌ただしく準備していましたが、
おかげさまで盛会のうち無事終了いたしました。
御多忙のところ御出席頂いた皆さま、
運営スタッフの皆さま、
本当にありがとうございました。

新潟、関西、四国、九州からも出席者あり。
出席者は懇親会のみの方も含めると150名に及んだようです。
最年少は1歳(Hさんのお嬢さん)、ほか小学生も2名。
小社からの花束は、その小学生の我が娘から渡しました。

懇親会はなんと80名ほど。
定員64名の座敷に詰め込んでしまったので、
かなり窮屈だったと思われます。
その点は申し訳なく思っています。
当初テーブル席もあったのですが、
やはり一緒の方が良いと思って詰め込んでしまいました。

2次会は失礼しましたが、
宴は夜遅くまで続いたことでしょう。
若者の多い会で、
短歌が元気であることを実感しました。

『窓、その他』は好評発売中です。
再版になりました。
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2012年12月10日

現代歌人集会秋季大会

先週土曜日京都へ。
10時半過ぎに到着。
1件打ち合わせを終えて移動、
13時から現代歌人集会の秋季大会に出席。
講演は上野誠奈良大学教授の「折口信夫の挑戦」。
興味深い講演で、
集中力が途切れることなく聞くことができました。
折口と関西の関係性の指摘は納得。
終わって現代歌人集会賞の授賞式。
受賞歌集は近藤かすみ『雲ケ畑まで』。
壇上で祝辞を述べさせていただく。
終わって会員でもないのに総会に出て、
そのあと懇親会。
普段なかなかお目にかかれない方々にお会いし、
会の濃密な雰囲気に酔ってしまいました。
新幹線で22時帰京、23時帰宅。
京都滞在は9時間ほどでした。
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2012年11月26日

『まなざさる』『彼の麦束』批評会

昨日はルノアールのマイスペース新宿区役所横店で、
菊池孝彦歌集『まなざさる』『彼の麦束』批評会でした。
森本平、上條雅通、西村美佐子の三氏のレポートのあと、
順に出席者の発言。
26名+1名(小学生)の出席。
世代のバランスがよく、
活発な議論が交わされました。
小社主催の会でしたが、
無事終了できてホッとしました。
御出席の皆さま、ありがとうございました。
懇親会も23名。
こちらも大盛会でした。
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2012年06月16日

迢空賞贈呈式

昨日は飯田橋東京大神宮マツヤサロンでの、
迢空賞・蛇笏賞贈呈式に出席。
本年度の迢空賞は渡辺松男歌集『蝶』。
闘病中の渡辺さんは、
お嬢さんふたりに付き添われての御出席。
受賞の挨拶も御長女が代読されましたが、
内容がすばらしく、
感慨深く聞かせていただきました。
終わって祝賀会。
旧知の方々と懇談。
俳人の山西雅子さんに久しぶりにお会いしました。

  *

今日の東京は朝からの雨。
こなすべきことが山積みの状態。
土曜日ですが通常営業。
焦ります…。
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2012年06月13日

しのぶ会

昨夜はアルカディア市ヶ谷での、
武川忠一さんをしのぶ会に出席。
武川さんとお会いしたのは数えるほどでした。
それも独立する前のこと。
ただ「音」会員の方の歌集を、
これまで3冊作らせていただいております。
会場がいっぱいになるほどの出席者。
諸先生方のお言葉も、
こころに沁みわたるものがありました。

終わって、
会場近くの居酒屋で、
総合誌編集長おふたり、元編集長おひとり、
某結社の主宰者、
そしてわたしという不思議な組み合わせで、
軽くのつもりが重く呑んでしまい、
途中から記憶が抜け落ちるという大失態。
ひたすら反省。

今朝はさすがに不調でしたが、
午後に40分ほど歩き復調の兆し。
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2012年06月04日

日本短歌協会賞受賞式

2日土曜日は、
芝弥生会館での第4回日本短歌協会賞授賞式に出席。
昨年刊行の久保芳美『金襴緞子』が受賞したので、
版元として出席しました。
途中御指名もありスピーチもしましたが、
少々長くなってしまったようで反省。
終わって駅前での2次会にも顔を出し、
久保さんの所属する「かばん」の方々と交歓。
愉しいひと時を過ごしました。
あまり呑んでいないつもりが、
帰りの電車で途中から熟睡、
気づけば2つ先の駅まで運ばれていました。
遅い時間だったので折り返すのに一苦労。

  *

3日日曜日は休日。
昼から後楽園ホールで、
家族そろってプロレス観戦。
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2012年05月26日

受賞式

昨夜は砂子屋書房主催、
寺山修司短歌賞および葛原妙子賞受賞式に出席。
直前に打ち合わせが入ってしまい、
遅刻して会場に到着。
寺山賞受賞者の田中拓也さんのスピーチの最中でした。
葛原賞は梅内美華子さんの受賞。
おふたりとも同世代であり、
20代のころは幾度も小さな研究会でご一緒しました。
とはいえ、田中さんとお会いするのは久しぶり。
独立して初めてかも…。
立食パーティなので、
ついつい呑みすぎ。
梅内さんを囲む2次会に出席。
帰宅は23時半。

わたしがN社を退社したあと、
入れ替わりに入社したSさんと
昨夜はじめてお会いしました。
まったくお会いする機会がなかったのは不思議ですが、
昨夜名刺交換などなど。
Sさん同僚のKさんとも久しぶり。
「心の花」のIさんは、
わたしが昨秋の転居先の御近所にお住まいなので、
御挨拶しました。
お会いしたのは10年近くぶりかも。
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2012年03月26日

『頭をすべて空っぽにして』出版記念会

昨日(3月25日)は、
森映子歌集『頭をすべて空っぽにして』出版記念会が
中野サンプラザで開催されました。
「歌と観照」主催の会に出席するのは、
ずいぶん久しぶり。
「音」の小塩卓哉さんとは6年ぶりにお会い出来ました。
前回は小社1冊目の歌集、
古島哲朗『東雲抄』の出版記念会。
愛知県知多郡での会でした。
昨日の隣の席は「歌と観照」の浦上光子さん。
実は住まいが近所なので地元のお話も少々。
わたしは版元としてスピーチ、
そして乾杯の発声までしてしまいました。
40名ほどの集まりでしたが、
励ましの言葉が多く暖かな会でした。
2次会も盛会、
そして3次会は「星雲」の林田恒浩さん、大熊俊夫さんと3人。
少々呑みすぎました。
「星雲」創刊の数ヶ月後、
六花書林は産声をあげました。
ほぼ同じ歳月を積み重ねてきています。
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2012年02月11日

パーティー

昨夜はアルカディア市ヶ谷での
本阿弥書店のパーティーに出席。
受賞式には出席せず、
パーティから参加。
会場は短歌関係4割、
俳句関係6割といったところ。
何故か同業の方々と多く語り合うことに。
名刺もそれなりに減りました。

2次会は酒好き4人で居酒屋へ。
かなりの量を呑む。
皆さん、ちっとも乱れず、
和やかに酒を呑む呑む呑む。
終電2歩手前で解散。

不思議なことに二日酔いにもならず、
今日は8時半出社。
今夜は所用で大塚に来る家族と合流予定。
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