2026年07月01日

6月30日、火曜日、現代歌人協会賞授賞式、

火曜日、
6時50分起床、8時半出社。
月例作業の一つを仕上げ宅急便で返送。
締切に何とか間に合いました。
昼は持参のおにぎり、ゆで卵、インスタントスープ。
午後は入稿準備に専念。
単発の依頼もそろそろギリギリですが、
17時10分で切り上げアルカディア市ヶ谷へ。
現代歌人協会の定期総会に出席。
そのあと現代歌人協会賞の授賞式に出席。
2日までにお会いした方も多数。
立食だったので適度に移動しながら交流というか、
吞んだり、食べたり…。
お酒は少しだけ控えめにしました。
2次会は遠慮して、
自宅近くの居酒屋で飲み直し、
23時前には帰宅。
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2026年06月30日

6月28日、日曜日、迢空賞授賞式、

日曜日、
8時起床、10時出社。
月例作業を黙々と進めました。
切羽詰まると仕事が進みます。
H社から単発での依頼も締切まであと4日ほど。
昼は駅ビルで買ったお弁当。
休憩もそこそこに作業再開。
15時過ぎで切り上げ飯田橋へ。
ホテルメトロポリタンエドモントでの
第60回迢空賞・蛇笏賞授賞式に出席。
開始ギリギリに到着したら前方しか席は空いておらず。
選考委員の真後ろということに座って気づきました。
終わって懇親会にも参加。
立食でしたがさほど移動はせず。
周囲の方と懇談。
M谷さんとは20年以上ぶりに再会。
80歳をこえてお元気そうで何よりでした。
桑原さんの受賞を祝う2次会にも参加。
「コスモス」の方が中心。
隣がT野さんで少しだけお話することが出来ました。
最後まで残って23時。
帰宅は24時となりました。
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2026年06月10日

2026年05月25日

5月23日、土曜日、日本歌人クラブ定期総会、

土曜日、
6時半起床、8時半出社。
メールを確認して事務作業。
11時過ぎまで粘って、
原宿、明治神宮に移動。
日本歌人クラブ定期総会、各賞の授賞式に参加。
会場後方で書籍を販売させて頂きました。
販売結果は知り合いが買ってくださり、
予想より上出来でした。
感謝。
授賞式の後の講演は内藤明さん。
玉城徹と師の武川忠一という大正世代を比較しつつ論じました。
父は武川と叔父が玉城と同い年だそうです。
聴いていて思い出したのですが、
内藤さんのご尊父の句集を作らせていただくためご実家を訪れたのは、
創業して数年のことでした(内藤芳生句集『夕映え』 2007年11月刊)。
駅前「南国酒家」での立食の懇親会に参加。
食べずに飲んでいたら少し酔ったようで、
スピーチを頼まれるもしどろもどろ。
大いに反省。
7人ほどで2次会。
ここでも食べず飲んでしまいました。
最後はN藤さんとサシ飲み。
久しぶりにじっくり話すことが出来ましたが、
かなり酔っぱらってしまいました。
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2026年05月18日

5月16日、土曜日、『揺り椅子』を読む会、

土曜日、
6時起床、7時半には自宅を出発、
秋田へ。
秋田にぎわい交流館にて、
13時半から佐々木順子歌集『揺り椅子』を読む会に出席。
秋田在住の8名、仙台から2名、東京から2名、
出席者計12名。
各自が10首選のコピーを配布。
順番に感想を述べていく形式。
『揺り椅子』は本年度の日本歌人クラブ東北ブロック優良歌集賞を受賞。
70代で作歌を始めた著者の第1歌集。
始まりが遅くともこれだけ充実した歌集が刊行できる証です。
あたたかな批評が多かった印象。
最後に花束を贈呈させて頂きました。
終わって懇親会は全員参加。
気を遣っていただき、
秋田の名産が多いコース料理でした。
さらに秋田の地酒を堪能。
宿泊だったのでもう1軒。
適当に入った店でしたが、
安くて量が多く更に美味しい、
かなり驚き…。
ただ満腹だったのが少々残念。
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2026年03月30日

3月28日、土曜日、NHK全国短歌大会、

土曜日、
9時半過ぎにNHKホールへ。
出版社では一番乗りでした。
NHK全国短歌大会のロビーで書籍を販売。
隣は例年通り飯塚書店と青磁社。
11時に助っ人が来場、
初めての2人体制です。
11時45分会場。
13時の開始まで必死に販売。
以後休憩時間と会が終わってからの短い時間に販売。
結果、例年より少し多いくらいの売上。
目標に達したか分かりませんが、
他社や多くの方々と交流することも出来たので良しとします。
中でも以前の勤務先の新社長が挨拶に来てくれました。
6年ほど一緒に働いた元同僚です。
私が辞めた時、彼女が社長になるとは思ってもいませんでした。
終わっての茶話会のあと、
有志6人で二次会。
渋谷で吞むのは1年ぶり。
すっかりおのぼりさん状態です。
渋谷を通って通勤していたこともありましたが…。
駅前の去年も行った店で飲み、
そのあと5人でバーで吞み直し。
バーと言ってもカジュアルな店ですが、
行ったのは25年ぶりです。
結構呑んだのにほとんど酔わず帰宅。
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2026年03月16日

3月15日、日曜日、『天飛む』読書会、

日曜日、
アルカディア市ヶ谷にて
13時半から佐々木漕歌集『天飛む』を読む会に出席。
岡崎裕美子さんのお声がけで出席。
小島ゆかりさんと同じゲスト扱いでした。
25名ほどの会。
小島さん、わたしが少し話したあと、
出席者全員が順番に感想を述べました。
著者の佐々木さんとは、
去年1月の合同二次会なるもので初めてお会いしました。
それ以来の再会。
50代で作歌を始め、
企業で勤めあげた日々などが歌集に収録されています。
骨太で読み応えのある歌集でした。
17時から同じ建物の2階レストランで懇親会。
席を移動することなく、
周囲の方々と語り合いました。
もう1軒と声を掛けられるものの、
遠慮して22時過ぎには帰宅。
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2026年03月09日

3月8日、日曜日、

日曜日、
昼前にアルカディア市ヶ谷へ。
「短歌人」1000号記念祝賀会。
手伝いのスタッフではなかったのですが、
自発的に少々お手伝い。
会場にお花のスタンドも出しました。
シンポジウムは「瀬一誌と「短歌人」」。
パネリストは、
川野里子、寺井達哉、桑原憂太郎、斎藤典子、藤原龍一郎(司会)の各氏。
時間が足りなかったのは少々残念でした。
17時半から祝賀会。
140名ほどの出席。
わたしは編集者に囲まれたテーブルで、
いささか居心地悪く、さらに恐縮しきり。
スピーチは瀬さんの話が多かったです。
亡くなってもう25年。
当然ですが、一度も会ったことのない人が増えてきました。
スタッフの慰労会は遠慮して、
21時40分には帰宅。
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2026年02月16日

2月15日、日曜日、『芭蕉の辻』批評会、

日曜日、6時半起床、
7時半に自宅を出発、仙台へ。
10時過ぎには到着。
駅近くの店に並んで少し早い昼食、
牛タン定食。
満足。
少し時間をつぶして、
13時半から洞口千恵歌集『芭蕉の辻』の批評会に出席。
17名の参加。
全員が10首選をしてそれを元に鑑賞、議論。
わたしも最後にお祝いの言葉と作品鑑賞。
充実した会となりました。
17時過ぎから懇親会。
コース料理を美味しく頂き、
麦酒のあと、日本酒をそれなりに…。
19時半に切り上げ、
22時前には無事帰宅。
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2026年02月09日

2月7日、土曜日、『ざざんざ』を読む会

土曜日、
7時起床、8時40分出社。
まずはKさんの再校を、
あわせて単発依頼作業も仕上げました。
隔月の依頼作業をメールで送信。
出来るものはすべて片づけました。
昼前に郵便局の本局へレターパックを持って行き、
帰りがけにラーメン。
13時過ぎに切り上げ鶯谷へ。
そこから地図アプリを見つつバー銀狐。
14時から白川ユウコ歌集『ざざんざ』を読む会。
12名の出席。
順番に感想を述べていくスタイルでした。
17時前に終了。
そのまま懇親会。
参加のおふたりが小学校からの同級生と判明。
旧姓だったり筆名だったりするので、
話していてようやく気付いたようです。
感動の再会に立ち会えました。
そのあとはOさんと鶯谷駅前の大衆居酒屋で二次会。
懇親会では控えめにしていたので、
ここでホッピーと日本酒を4合近く。
ほろ酔いで解散。
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2025年12月21日

12月20日、土曜日、『月の裏側』批評会、

土曜日、
6時半起床、8時半出社。
少々事務作業。
S田さんにデータを送信。
12時前に切り上げ、
13時半よりの蒲田の貸会議室での
滝本賢太郎歌集『月の裏側』批評会。
60名ほどの出席。
パネリストは伊藤すみこ(まひる野)、橋場悦子(朔日)、
江田浩司(未来)、吉野裕之の各氏。
司会は富田睦子(まひる野)さん。
途中の江田さんと吉野さんの静かなバトルを楽しく見てしまいました。
会場から時折笑いが起きました。
会場発言があり、
最後から2番目に指名されスピーチ。
蒲田に降りたのは28年振りだったので、
まずは蒲田での開催の意義などを述べたり…。
最後のまとめは島田修三さん。
懇親会は春光園で中華のコース。
吞み放題だったのでビールのあとにハイボールを3杯ほど。
2次会は遠慮して、
自宅の近所で飲み直して帰宅。
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2025年11月24日

11月23日、日曜日、

日曜日、
7時起床、9時15分出社。
急ぎ片づけることをいくつか。
世間が3連休ということに甘えてメール返信は保留。
12時過ぎに切り上げ、
駅で天ぷらそばを食べてから麹町へ。
日本短歌雑誌連盟の秋の大会に出席。
関わっている結社誌が表彰されましたので、
半分仕事、半分…という感じ。
講演は沢口芙美さん。
懇親会でスピーチの順番が回ってきましたが、
酔ってとりとめなく話してしまいました。
帰る予定だった編集者2人に声をかけて、
2次会は7人ほど。
麹町は休日は空いている店がほとんどなし。
それでも探し当てた店はなかなかでした。
生麦酒2杯、ハイボール5杯くらい…、
いくら何でも呑み過ぎですが、
さほど酔わず解散、帰宅。
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2025年10月27日

10月26日、日曜日、

日曜日、
8時起床、9時半には自宅を出て、豊橋へ。
昼には到着、駅近くで食事をしてから、
豊橋商工会議所での岡本はな歌集『川へ行く道』を読む会に出席。
15名ほど出席でしたが、
3名が最初にレポート、その後に出席者全員が感想を述べました。
版元なので感想は延べにくいのですが、
それでも少しだけ…。
最後に版元としての挨拶をしたり、
花束を渡したりしました。
急遽開催の懇親会は新幹線の時間もあったので遠慮。
往復の車内では校正刷の素読みをする羽目に…。
東京に着いて乗換駅近くでようやく一人慰労会。
22時前には帰宅。
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2025年06月16日

6月14日、『地吹雪と輪転機』批評会、

土曜日、
自宅から12時半に半蔵門へ。
日本カメラ財団の会議室をお借りして、
森澤真理歌集『地吹雪と輪転機』批評会を開催。
初めての会場なのでやや緊張。
小社は事務局というより窓口を担当。
13時半から批評会。
パネリストは、大西久美子、加古陽、桑原正紀、中島悦子の4氏。
司会は藤原龍一郎氏。
57名の出席。
いろいろな論点が出され、ディスカッションも白熱。
会場からも多くの方に発言して頂きました。
17時15分より会場近くの中華料理屋を貸し切り。
こちらは47名の参加。
つまり批評会のみの方は10名ほど。
驚きました。
そして、大いに盛り上がりました。
実はあまり期待していませんでしたが、
味もなかなか、スタッフも好感。
2次会も20名超え。
会が始まる前に見つけた居酒屋でした。
ここで一応解散。
3次会もあったようです…。
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2025年04月20日

4月19日、土曜日、『時剋』批評会、

土曜日、
6時半起床、出社はせず、
10時半過ぎに自宅を出てアンプ持参で新宿へ。
ルノアールの会議室で、
本多稜歌集『時濃』批評会のお手伝い。
スタッフは3人、わたしと助っ人が手伝いました。
開始前に食事をしながら打ち合わせ。
13時半から批評会。
パネリストは小島ゆかり、大井学、富田睦子、内山晶太の4氏。
会場の定員の関係で出席者は40名限定。
久しぶりに受付やマイク係をしました。
2階のロビーで俳人の大井恒行さんにばったり。
1階で句会をしていたようです。
16時半を過ぎて無事終了。
懇親会は駅近くの居酒屋で28名の参加。
飲み放題の注文はすべてタッチパネル。
効率重視なようです。
そのあと12名で久しぶりにjazzバー「サムライ」へ。
90年代はよく行きましたが、
この20年で3度目。
1時間ほど呑んで解散。
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2025年03月31日

3月29日、土曜日、NHK全国短歌大会、

土曜日、
6時半起床、8時出社。
9時に飯塚書店の方が車で迎えにきてくださり、
9時半にはNHKホールに到着。
今年もNHK全国短歌大会の会場ロビーで書籍を販売。
飯塚書店と青磁社のブースに挟まれての販売でした。
12時開場、
最初の20分ほどはまったく売れず、
絶望的な気分になりましたが、
休憩時間のあたりからかなり盛り返しました。
会が終了したあとも今年はそれなりに売れました。
少し安心、かなり嬉しいことでした。
諸経費を差し引いてもそれなりにプラスの売上。
片づけたあとは選者や入選者などの懇親会に参加、
40分ほど、麦酒1杯、ワインを少し。
そのあと8人ほどで渋谷駅近くの居酒屋で2時間ほど。
麦酒、焼酎、最後は日本酒。
わたしが2番目の年長になっていました。
もう1軒行く気力もなく帰宅。
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2025年03月18日

3月16日、日曜日、『こいつら』を読む会、

日曜日、
6時過ぎに起床、7時前には自宅を出発、
バスとJRを乗り継いで大宮、
そこから北陸新幹線で富山まで。
駅近くで海鮮丼を食べてから富山県民会館へ。
早川晃央歌集『こいつら』を読む会に出席。
50人ほどの出席で満員御礼。
今井聡さん、平岡直子さん、笠木拓さんのディスカッション、
黒瀬珂瀾さんの進行で会場発言。
さまざまな世代から、
この歌集の魅力と今後の課題が語られました。
T島さんが偶然隣。
休憩時間に久しぶりにじっくり話しました。
終わって懇親会。
料理が美味、飲み放題で麦酒の次は冷酒、
デザートの前に失礼して、
新幹線に乗り込みました。
車内で仕事をしようと思ったのですが、
とても無理。
22時40分には帰宅。
行きも帰りも雨でした。
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2024年11月25日

11月23日、土曜日、日本短歌雑誌連盟大会

土曜日、
6時半起床、8時出社。
デスクワーク、
時間が限られているので、
かなり集中しての作業。
後半、おにぎりを食べつつ作業。
12時過ぎまで働き移動。
13時よりルポール麹町での
日本短歌雑誌連盟秋季大会に出席。
ご案内を頂き、のこのこ顔を出してみました。
最初に優良歌誌の表彰、
講演は春日いづみさんの「国家総動員法と色紙」。
戦中の「水甕」の話など興味深いもの。
出席者は130名ほど。
知っている方は2割ほど、
2割しかなのか、2割もなのか。
まだまだです。
そのあと懇親会。
最初の方でスピーチの機会あり。
終わって同業者4人でもう一軒。
内緒話というほどではなく、
ざっくばらんに話して1時間半ほど。
屋守を4杯ほど。
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2024年11月20日

11月17日、日曜日、

日曜日、
朝から仙台に移動、
駅ビルで牛タンを食べたあと、
13時半から古川陽子歌集『顔あげて』の批評会に出席。
15人ほどの会。
大半は面識のある方なので、
リラックスしての参加でした。
ちなみに著者の古川さんには初めてお会いしました。
参加者全員が発言。
最後に版元としてスピーチ。
とてもあたたかな良い会でした。
17時から懇親会。
食事が美味しく、ついつい呑み過ぎました。
19時半の新幹線で帰京。
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2024年10月28日

10月26日、土曜日、全日本短歌大会、

土曜日、
6時半起床、
9時20分着で明治神宮参集殿。
日本歌人クラブ主催の全日本短歌大会に出席。
例年は午後からですが、
午前中の全日本学生・ジュニア短歌大会から拝聴。
ゲスト選者の応援です。
思いがけず引率のYさんと再会しました。
25年ぶりくらいかなと大雑把に言いましたが、
それ以上かもしれません。
昼から書籍販売。
本阿弥書店と新潮社の間。
新潮社は講師の北村薫さんの本を販売。
売上は厳しかったですが、
他の出版社の方と交流が出来ました。
大会は盛会でした。
原宿駅前のお店での懇親会も出席。
立食で少し呑み過ぎました。
最後にスピーチが回ってきましたが、
惨憺たる有り様。
真っすぐ帰宅。
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