2017年12月18日

月曜日、朝日歌壇時評

月曜日、
この冬いちばんの冷え込み。
出社後、普段は直ぐには入れないのですが暖房を入れました。
なかなか効かず…。
午前中は注文分の発送など。
週明け、それなりに好調。
14時、打ち合わせにTさん来社。
2月刊行歌集の初校刷をご持参くださいました。
打ち合わせの後は昔話を少々。

  *

「朝日新聞」短歌時評、
大辻隆弘さんが「第2歌集という決意」と題して、
鶴田伊津『夜のボート』(小社刊)と
岡崎裕美子『わたくしが樹木であれば』(青磁社)
を取り上げています。
継続の難しさは感じることがありますので、
共感しつつ読みました。
posted by udagawa at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務