2007年08月31日

8月最終日

暑さもだいぶおさまったようです。
気づけば明日から9月。
何だか時間の経つのが早く感じます。
今週は特に慌しく過ぎました。
宿題があったわけでもないので、
8月も特に変わったこともなし。

週末2日間は休業します。
資料収集に出かけます。
posted by udagawa at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月29日

夏から秋へ

昨夜豪雨の地域もあったようです。
雷は鳴り響いていましたが、
雨には濡れず帰宅できました。

ようやく過ごしやすい季節になったようです。
今日は仕事場の冷房も控えめ。
昨日に引き続きデスクワーク。
それなりに順調。
ついでに不要な書類整理。
仕事場に籠りっきりの一日。
締切直前の原稿も一歩前進。
posted by udagawa at 17:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月28日

デスクワーク

8月も終わりに近づいていますが、
相変わらずの暑い毎日です。
例年より蒸し暑さを感じます。

現在、来月刊行予定の歌集の制作追い込み。
そして「短歌」10月号の広告版下を送付。
電話での注文が近ごろ少しだけ増えたのも、
この広告の反響でしょうか。

合間に打ち合わせ2件。
締切間近の原稿が1本。
こちらは手つかず状態…。
posted by udagawa at 18:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月25日

土曜日の仕事場

少々立て込んでおり、
今日も普段どおりに仕事場へ。
ひたすら校正作業。
電話も鳴らず、来客もなし。
静かです…。
これから池袋で打ち合わせ。
明日は日曜日なので休みます。
posted by udagawa at 15:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月24日

「図書新聞」

「図書新聞」9月1日号の「短歌クロニクル」で
『岡井隆と初期未来』が取り上げられています。
島田幸典さんの執筆。

発行してまだ1ヶ月経っていないにもかかわらず、
素早い反応に感謝です。
「読書人」に短歌時評がなくなってしまいましたので、
「図書新聞」のこの欄は貴重です。

    *

昨夜は大塚の阿波踊りを見ました。
大通りはすごい人波。
歩くのにも一苦労でした。
posted by udagawa at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介記事

2007年08月23日

「短歌」9月号

「短歌」9月号の歌壇時評は、
「『仙波龍英歌集』を読んで」と題して、
2頁にわたり『仙波龍英歌集』が取り上げられています。
池田はるみさんの執筆。

   *

今夜は大塚の阿波踊り。
大通りには屋台が並びます。
普段はそれほど賑やかではありませんが、
さすがに今夜は違うようです。
posted by udagawa at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介記事

2007年08月22日

「詩歌句」8・9月号

8月も終りに近づいているのに、
相変わらずの暑い日々です。
少々慌しくしています。
夏の甲子園も佐賀北高校の初優勝。
試合終盤、
ラジオを聞きながらのデスクワーク。

   *

「詩歌句」8・9月号の「今月の歌書」で、
『仙波龍英歌集』が1頁にわたって批評されています。
山下雅人さんの執筆。

少しずつ紙媒体にも紹介され始めました。
posted by udagawa at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介記事

2007年08月18日

一転して、

暑さもだいぶおさまったようです。
だいぶ風を肌に感じるようになりました。
多少蒸し暑さはありますが…。
これで一気に秋へとなだれこむのでしょうか。

少し夏の疲れが出てきたようです。
今朝は普段どおりに仕事場へ。
集中力が続かず作業がはかどりません。
これから神保町へ。
有沢螢歌集『朱を奪ふ』批評会に出席予定。
帰宅時間未定。
posted by udagawa at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月17日

残暑という猛暑

残暑というのがはばかられるほどの猛暑。
今日も暑かったです。
午前中は自転車に乗って一駅先まで所用。
15時過ぎには電車に乗って打ち合わせへ。
外出すると思いのほか体力を消耗します。
もはや集中力が切れてしまいました…。

     *

「短歌現代」8月号で、
栗明純生歌集『グローバル・スタンダード』が
批評されていることを
先日になってようやく知りました。
桑原正紀さんの執筆。

桑原さんとは最近地元の会で御一緒します。
最新歌集『妻へ。千年待たむ』(短歌研究社)は、
短歌形式の力を感じさせる一冊です。
posted by udagawa at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月16日

最高気温

気象庁によると、
岐阜県多治見市と埼玉県熊谷市で16日午後、
国内の観測史上で最高気温となる40・9度を観測。
1933年7月25日に山形市で40・8度を記録して以来、
74年ぶりに記録を更新。

   *

昨夜も寝苦しくかったですが、
とても「残暑」とは言えない暑さです。
今日から通常業務の会社が多かったようで、
昼前にK社で打ち合わせ。
歩いているだけで眩暈がしそうでした。
水分補給に余念なし。
暑さに弱いつもりはなかったのですが、
今年の暑さには少々参っています。
posted by udagawa at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月15日

終戦記念日

終戦記念日は、
毎年不思議と快晴のような気がします。
普段より空気が澄んでいるような気がします。

今朝も9時半に仕事場に来ました。
お盆出社してようやくノルマ到達。
夜は葛飾の印刷所。
本業でない雑誌を下版予定。
posted by udagawa at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月14日

お盆出社

昨日も今日も普段どおりに出社。
さすがに電話やメールは少ないのですが、
それでも速達、宅配便などはありました。
普通郵便は普段よりむしろ多目。
静かなのでそれなりに集中できます。
外は猛暑。
ついつい冷房の効いた部屋に籠りがちです。
posted by udagawa at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月11日

お盆の東京

お盆なので東京は人が減っています。
車も減っています。
電車も空いていました。
これは土曜日ということもありますが…。

お盆といっても特に変ったことはありません。
わたしは田舎と呼べる場所がないので、
お盆はたいてい東京でおとなしくしています。

今日は静かにデスクワーク。
仕事場近くの郵便局は休みなので、
午後豊島郵便局へ。
自転車で7分ほどの距離です。
行きは坂の上りでたいへんでしたが、
帰りはなかなか快適でした。
posted by udagawa at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月10日

お盆の予定

早いところでは
今日から休みのようですが、
明日から来週水曜日まで
お盆休みの会社が多いようです。
六花書林は特に休みは取りませんが、
不規則な労働になりそうです。
お盆の東京は静かで、
きっと仕事もはかどるでしょう。
片づけたい仕事が残っています。

今日はデスクワークに専念。
予定の仕事量まであと一歩…。
posted by udagawa at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月08日

自転車に乗って

今日の午後、
東五軒町のトーハン、水道の大阪屋へ、
自転車で行ってきました。
猛暑なので電車で行こうかとも思ったのですが、
時間的には自転車の方が早いのです。
新刊の登録申請は無事終了。

    *

『岡井隆と初期未来』は、
大阪と徳島の書店から早速注文がありました。
個人からの注文も順調。
『仙波龍英歌集』は図書館からの注文が増えています。
『百年の眠り』『グローバル・スタンダード』も売上好調。

六花書林も8月で3年目に入りました。
posted by udagawa at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務

2007年08月06日

新潟行

週末の2日間、新潟に行ってきました。
観光はまったくせず、
室内に閉じ籠っていました…。
土曜日には久しぶりに山田富士郎さんに
お会いすることが出来ました。
たぶん6年ぶりくらいでしょうか。
出版について少しだけお話しました。
日曜日は19時過ぎの新幹線で帰京。
車窓から打ち上げ花火が見えました。

     *

今日は通常通りの業務。
午後に仕事でお茶の水へ行って来ましたが、
あまりの暑さに倒れそうになってしまいました。
営業職の人は大変ですね。
posted by udagawa at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月03日

『岡井隆と初期未来』

大辻隆弘著『岡井隆と初期未来 若き歌人たちの肖像』
を刊行しました。
同人誌「レ・パピエ・シアン」に連載された評伝。
昭和二十年代後半、創刊間もない歌誌「未来」を舞台に、
岡井隆と若き歌人たちの交流を描いています。
原稿用紙にして約650枚。
四六判390頁の大冊です。

制作依頼を受けて半年かかりましたが、
何とか出来上がりホッとしているところです。
御注文をお待ちしております。

    *

明日から2日間、所用で新潟へ行ってきます。
明日は休業します。
posted by udagawa at 18:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 新刊

2007年08月02日

8月猛暑

気づけば8月になっていました。
久しぶりに書き込みます。
連日の猛暑、
そのうえ事務作業が立て込んでおり、
少々テンションが高くなっています。
やるべきことが多いのですが、
順番に片づけていくしかありません。

先日打ち合わせと称して、
N先生と新宿で呑んだのですが、
途中から記憶がなくなってしまいました。
確かに以前に比べると弱くなりましたが…。
無事(?)帰宅。
なくしたものはありませんでした。
これを帰巣本能と呼ぶのでしょうか。
posted by udagawa at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記