早いもので2月も終わりです。
普段より3日短いので何かと慌しくしていました。
2月は珍しく遠出する機会が多く、
多くの方々とお会いできました。
ただ名古屋、佐久、鎌倉に行きましたが、
名産にはあまり縁がなかったのは残念。
明日から3月です。
3月は旅する予定なし。
会の予定もあまりなし。
編集業に勤しみたいものです。
2007年02月28日
2007年02月27日
「短歌」4月号
発売中の「短歌」4月号(角川書店)の、
〈歌集歌書を読む〉で、
諏訪部仁歌集『絶滅危惧種』が紹介されています。
執筆者は前号に続き渡英子さん。
引き続き小社の広告も出稿しています。
*
運動不足なので、
自転車で東五軒町のトーハンまで行って来ました。
行きは下り坂道が多いので25分ほどで到着。
帰りは上り坂道ということで30分弱。
天気も良く暖かだったので快適でしたが、
少々疲れました…。
〈歌集歌書を読む〉で、
諏訪部仁歌集『絶滅危惧種』が紹介されています。
執筆者は前号に続き渡英子さん。
引き続き小社の広告も出稿しています。
*
運動不足なので、
自転車で東五軒町のトーハンまで行って来ました。
行きは下り坂道が多いので25分ほどで到着。
帰りは上り坂道ということで30分弱。
天気も良く暖かだったので快適でしたが、
少々疲れました…。
2007年02月26日
確定申告
午前中に税務署へ行って、
確定申告をしてきました。
週の初めだからなのか、
会場は大混雑でしたが、
準備をしっかりしていたので、
それほど戸惑うことなく提出。
終わってホッとしています。
去年より2日早い申告でした。
確定申告をしてきました。
週の初めだからなのか、
会場は大混雑でしたが、
準備をしっかりしていたので、
それほど戸惑うことなく提出。
終わってホッとしています。
去年より2日早い申告でした。
2007年02月25日
ふたたびうたたね
昨日は午後から家族で神保町へ。
金曜日に続いて「歌集喫茶うたたね」に行きました。
最終日のこの日はイベント盛りだくさん。
15時からの朗読が始まる頃には会場は満員。
平均年齢もきわめて若し。
作家の北村薫さんもいらしていました。
自分では朗読をしようと思いませんが、
詩歌の朗読を聴くのは好きなので、
たいへん愉しめました。
そして、日曜日の今日。
いつもより1時間遅く仕事場へ。
確定申告の準備をしています。
鬱鬱とした時間を過しています。
今週中には確定申告します、たぶん。
当然ながら仕事場にはわれ一人。
静かであります。
金曜日に続いて「歌集喫茶うたたね」に行きました。
最終日のこの日はイベント盛りだくさん。
15時からの朗読が始まる頃には会場は満員。
平均年齢もきわめて若し。
作家の北村薫さんもいらしていました。
自分では朗読をしようと思いませんが、
詩歌の朗読を聴くのは好きなので、
たいへん愉しめました。
そして、日曜日の今日。
いつもより1時間遅く仕事場へ。
確定申告の準備をしています。
鬱鬱とした時間を過しています。
今週中には確定申告します、たぶん。
当然ながら仕事場にはわれ一人。
静かであります。
2007年02月23日
そして、うたたね
20日のブログで記した「歌集喫茶うたたねvol.2」に
先ほど行って来ました。
ちょうど御茶ノ水の日販に用事があり、
足を伸ばして神保町まで。
冨山房経営のカフェの一角での開催。
歌集・歌書などが200冊ほど並んでいました。
六花書林の本も並べていただきました、感謝。
河野裕子歌集『桜森』(昭55・蒼土舎)と
松平盟子歌集『帆を張る父のやうに』(昭54・書肆季節社)
を手に取り、じっくり触らせていただく。
『桜森』は角背・箱入の造本に惹かれ、
『帆を張る父のやうに』では精興社の活字に感嘆。
一冊が政田岑生さんの美意識に貫かれていました。
この頃の活版印刷は刷りが綺麗ですね。
作品自体は全集やアンソロジーで読めるのですが、
初版本を手にしてみないと分らないものがありますね。
わたしはコレクターではありませんが、
本を読むことよりも、
むしろ本に触れていることに喜びを覚えてしまいます。
先ほど行って来ました。
ちょうど御茶ノ水の日販に用事があり、
足を伸ばして神保町まで。
冨山房経営のカフェの一角での開催。
歌集・歌書などが200冊ほど並んでいました。
六花書林の本も並べていただきました、感謝。
河野裕子歌集『桜森』(昭55・蒼土舎)と
松平盟子歌集『帆を張る父のやうに』(昭54・書肆季節社)
を手に取り、じっくり触らせていただく。
『桜森』は角背・箱入の造本に惹かれ、
『帆を張る父のやうに』では精興社の活字に感嘆。
一冊が政田岑生さんの美意識に貫かれていました。
この頃の活版印刷は刷りが綺麗ですね。
作品自体は全集やアンソロジーで読めるのですが、
初版本を手にしてみないと分らないものがありますね。
わたしはコレクターではありませんが、
本を読むことよりも、
むしろ本に触れていることに喜びを覚えてしまいます。
2007年02月22日
冬晴れの木曜日
確定申告を早めにしなければなりませんが、
ギリギリにならないとやる気も起きず…。
週末に一気に準備する予定。
今日は校正に勤しんでいました。
作業は自分の机でなく、
打ち合わせ用の机を使っています。
辞書を数冊広げておくことができます。
電子辞書も併用していますが、
やはり紙の辞書なしには校正はできません。
そろそろ「短歌」の広告も送らねばなりません。
去年の7月号から出稿していますが、
毎月少しずつ内容を変えるようにしています。
ギリギリにならないとやる気も起きず…。
週末に一気に準備する予定。
今日は校正に勤しんでいました。
作業は自分の机でなく、
打ち合わせ用の机を使っています。
辞書を数冊広げておくことができます。
電子辞書も併用していますが、
やはり紙の辞書なしには校正はできません。
そろそろ「短歌」の広告も送らねばなりません。
去年の7月号から出稿していますが、
毎月少しずつ内容を変えるようにしています。
2007年02月20日
歌集喫茶うたたね vol.2
村田馨さんと天野慶さんの
企画した「歌集喫茶うたたね vol.2」が、
2月19日〜24日まで
神田神保町「サロンド・FOLIO富山房」で
開催されています。
喫茶店の本棚を1週間借りて、
近代・現代の歌集や評論集、入門書、
そして稀覯本(『空には本』『日本人霊歌』ほか)
などが並んでいるそうです。
おふたりの御好意で、
今日から六花書林のコーナーも設置され、
既刊の歌集・歌書が並びます。
サロンド・FOLIO富山房は、
神保町・すずらん通り沿い、
東京堂の向かい。
最終日は短歌朗読などのイベントも開催されるそうです。
企画した「歌集喫茶うたたね vol.2」が、
2月19日〜24日まで
神田神保町「サロンド・FOLIO富山房」で
開催されています。
喫茶店の本棚を1週間借りて、
近代・現代の歌集や評論集、入門書、
そして稀覯本(『空には本』『日本人霊歌』ほか)
などが並んでいるそうです。
おふたりの御好意で、
今日から六花書林のコーナーも設置され、
既刊の歌集・歌書が並びます。
サロンド・FOLIO富山房は、
神保町・すずらん通り沿い、
東京堂の向かい。
最終日は短歌朗読などのイベントも開催されるそうです。
2007年02月19日
ホームページ更新
「お知らせ」「刊行書籍案内」などを更新しました。
『グローバル・スタンダード』のカバーは、
タイトルとビルの窓の一部分が金の箔押しになっています。
奥村晃作さんと梅内美華子さんが、
早速ご自身のブログで触れてくださっています。
ありがとうございました。
*
昨日は雨のなか、鎌倉に行ってきました。
「星座」の方々が企画の吟行歌会に参加。
主筆の尾崎左永子さんにも思いがけなく御出席いただき、
浄妙寺のなかのレストランで歌会を行いました。
26名出席。
なかなか貴重な経験でした。
『グローバル・スタンダード』のカバーは、
タイトルとビルの窓の一部分が金の箔押しになっています。
奥村晃作さんと梅内美華子さんが、
早速ご自身のブログで触れてくださっています。
ありがとうございました。
*
昨日は雨のなか、鎌倉に行ってきました。
「星座」の方々が企画の吟行歌会に参加。
主筆の尾崎左永子さんにも思いがけなく御出席いただき、
浄妙寺のなかのレストランで歌会を行いました。
26名出席。
なかなか貴重な経験でした。
2007年02月16日
創刊号
「韻」創刊号が届きました。
編集責任者・村岡嘉子 発行人・崎井貫
同人は20人、季刊で雑誌を発行するようです。
創刊号は62頁、短歌のほか、
エッセイあり、詩あり、評論あり、
なかなか充実した内容です。
発行人の崎井さんは、
三崎町で医院を開業しています。
実はわたしが独立するまで、
先生に診て頂いておりました。
主治医だったということになります。
昨年12月の加藤英彦さんの出版記念会で
久しぶりにお会いしましたが、
今年79歳、お元気なようです。
編集責任者・村岡嘉子 発行人・崎井貫
同人は20人、季刊で雑誌を発行するようです。
創刊号は62頁、短歌のほか、
エッセイあり、詩あり、評論あり、
なかなか充実した内容です。
発行人の崎井さんは、
三崎町で医院を開業しています。
実はわたしが独立するまで、
先生に診て頂いておりました。
主治医だったということになります。
昨年12月の加藤英彦さんの出版記念会で
久しぶりにお会いしましたが、
今年79歳、お元気なようです。
2007年02月15日
暖かな冬の日
昨日の雨とはうってかわって、
今日は暖かな冬の日です。
穏やかな日差しが心地好いです。
ただ仕事場は日当たりが良くないので、
足元から冷えてきます。
*
読書家の知り合い数人が揃って絶賛していたので、
岸本佐知子『ねにもつタイプ』(筑摩書房)
を読みました。
何とも不思議な味わいのあるエッセイ集。
テンポの良い文章で、
話題になるのも分る1冊でした。
今日は暖かな冬の日です。
穏やかな日差しが心地好いです。
ただ仕事場は日当たりが良くないので、
足元から冷えてきます。
*
読書家の知り合い数人が揃って絶賛していたので、
岸本佐知子『ねにもつタイプ』(筑摩書房)
を読みました。
何とも不思議な味わいのあるエッセイ集。
テンポの良い文章で、
話題になるのも分る1冊でした。
2007年02月14日
『グローバル・スタンダード』
今日は朝から雨です。
雨が降るのは久しぶりのような気もします。
乾いていた空気も潤いが生まれました。
*
栗明純生歌集『グローバル・スタンダード』
を刊行しました。
約6年ぶりの第3歌集になります。
「銀座短歌」発行人、「短歌人」同人
A5判上製カバー装 154頁 定価:本体2500円(税別)
ホームページの更新は後日となります。
雨が降るのは久しぶりのような気もします。
乾いていた空気も潤いが生まれました。
*
栗明純生歌集『グローバル・スタンダード』
を刊行しました。
約6年ぶりの第3歌集になります。
「銀座短歌」発行人、「短歌人」同人
A5判上製カバー装 154頁 定価:本体2500円(税別)
ホームページの更新は後日となります。
2007年02月12日
会から会へ
9日(金)
仕事を早めに切り上げ、
アルカディア市ヶ谷での本阿弥書店のパーティへ。
新人賞は俳句が2人、短歌が1人だった関係もあってか、
出席者は俳人が圧倒的に多く、歌人は少数。
久しぶりにお会いする方々に御挨拶。
十数人で2次会。
帰宅は23時半。
10日(土)
10時半の新幹線で上野から佐久平へ。
原田千万歌集『風に帰らむ』(邑書林)批評会に出席。
レポーターは加藤英彦さん、山下雅人さん、大谷雅彦さん、
司会は藤原龍一郎さん。
3人の分析は細やかでいて鋭し。
32名の出席者全員が批評して時間内に終了。
懇親会、2次会ともに幹事の方々の心配りがあり、
のんびりと楽しみました。
温泉に入って、23時半就寝、1泊。
11日(日)
幹事の方の企画で小諸散策。
小諸懐古園を地元ガイドの方の案内で巡る。
小海線に乗ったのですが、
小海線といえば小中英之さんの次の歌。
・小海線左右(さう)の残雪ここすぎてふたたび逢ふはわが死者ならむ
今年は暖冬で雪も少ないそうです。
夕方には帰宅。
12日(月)
今日は祝日ですが、普段どおりに仕事場へ。
アナログ作業の続きです。
仕事を早めに切り上げ、
アルカディア市ヶ谷での本阿弥書店のパーティへ。
新人賞は俳句が2人、短歌が1人だった関係もあってか、
出席者は俳人が圧倒的に多く、歌人は少数。
久しぶりにお会いする方々に御挨拶。
十数人で2次会。
帰宅は23時半。
10日(土)
10時半の新幹線で上野から佐久平へ。
原田千万歌集『風に帰らむ』(邑書林)批評会に出席。
レポーターは加藤英彦さん、山下雅人さん、大谷雅彦さん、
司会は藤原龍一郎さん。
3人の分析は細やかでいて鋭し。
32名の出席者全員が批評して時間内に終了。
懇親会、2次会ともに幹事の方々の心配りがあり、
のんびりと楽しみました。
温泉に入って、23時半就寝、1泊。
11日(日)
幹事の方の企画で小諸散策。
小諸懐古園を地元ガイドの方の案内で巡る。
小海線に乗ったのですが、
小海線といえば小中英之さんの次の歌。
・小海線左右(さう)の残雪ここすぎてふたたび逢ふはわが死者ならむ
今年は暖冬で雪も少ないそうです。
夕方には帰宅。
12日(月)
今日は祝日ですが、普段どおりに仕事場へ。
アナログ作業の続きです。
2007年02月09日
アナログな作業
今日は1日、アナログな作業をしていました。
発送委託されている書籍の、
送付先の宛名書き、ケースへの宛名貼りなど。
もう少しデジタル化出来るのでしょうが、
システム移行の手間やコストを考えると、
現状維持になってしまいます。
このような作業のときはBGMは欠かせません。
今日のBGMはフリッパーズ・ギター「海へ行くつもりじゃなかった」。
発売から18年も経っているなんて信じられません。
単純作業ゆえ限界も早く…。
結局終わらず明日以降に持ち越し。
発送委託されている書籍の、
送付先の宛名書き、ケースへの宛名貼りなど。
もう少しデジタル化出来るのでしょうが、
システム移行の手間やコストを考えると、
現状維持になってしまいます。
このような作業のときはBGMは欠かせません。
今日のBGMはフリッパーズ・ギター「海へ行くつもりじゃなかった」。
発売から18年も経っているなんて信じられません。
単純作業ゆえ限界も早く…。
結局終わらず明日以降に持ち越し。
2007年02月08日
寝不足
毎週木曜日の頃が、
身体の疲れがいちばん溜まっているようです。
寝不足もあって今日の午前中は少々きつかったのですが、
午後になっていくらか楽になりました。
風邪が流行っているようです。
我が家でもひとり風邪気味。
風邪のときは、
温かい食事とゆっくり睡眠を取るに限ります。
*
連休の前に片付けておきたい仕事も
何とか目途がたちました。
明日には終了して、
夜は本阿弥書店のパーティに出席予定。
身体の疲れがいちばん溜まっているようです。
寝不足もあって今日の午前中は少々きつかったのですが、
午後になっていくらか楽になりました。
風邪が流行っているようです。
我が家でもひとり風邪気味。
風邪のときは、
温かい食事とゆっくり睡眠を取るに限ります。
*
連休の前に片付けておきたい仕事も
何とか目途がたちました。
明日には終了して、
夜は本阿弥書店のパーティに出席予定。
2007年02月06日
整髪
今日も当初の予定通りに仕事が進まず。
先ほど気分転換に髪を切ってきました。
あまり短くすると風邪をひきそうなので、
少し長めの髪です。
会社員の頃は、
なかなか髪を切っている時間がなかったのですが、
今は思い立ったときに行くようにしています。
髪を切って作業効率アップといきたいところです。
先ほど気分転換に髪を切ってきました。
あまり短くすると風邪をひきそうなので、
少し長めの髪です。
会社員の頃は、
なかなか髪を切っている時間がなかったのですが、
今は思い立ったときに行くようにしています。
髪を切って作業効率アップといきたいところです。
2007年02月05日
デスクワーク
今日届くべき荷物が結局届かず、
予定を変更してデスクワークに専念。
同時進行で何人かの方とメールのやり取り。
電話と違い一方的に要件を伝えられるので、
メールも使い方によっては便利ですね。
日曜日の昨日仕事場に来ていたので、
少しだけ余裕をもっての労働です。
今年は例年よりも更に暖冬です。
まだ東京では雪らしい雪を見ていません。
今週末は長野へ行く予定。
東京に比べるとかなり寒いようですが、
雪は降っているのでしょうか。
予定を変更してデスクワークに専念。
同時進行で何人かの方とメールのやり取り。
電話と違い一方的に要件を伝えられるので、
メールも使い方によっては便利ですね。
日曜日の昨日仕事場に来ていたので、
少しだけ余裕をもっての労働です。
今年は例年よりも更に暖冬です。
まだ東京では雪らしい雪を見ていません。
今週末は長野へ行く予定。
東京に比べるとかなり寒いようですが、
雪は降っているのでしょうか。
2007年02月04日
春畑茜歌集『きつね日和』批評会
昨日は名古屋での
春畑茜歌集『きつね日和』(風媒社)批評会に
日帰りで行ってきました。
13時半から16時半まで批評会。
パネリストは松村正直、東直子、中津昌子、加藤治郎各氏。
司会は荻原裕幸氏。
約40名の出席。
作品に対する細かな分析あり、スリリングな議論あり、
有意義な時間でありました。
終ってからの懇親会も出席。
鈴木竹志さんに1年ぶりでお会いし、
楽しくお酒を呑むことが出来ました。
2次会はご遠慮して駅前へ移動。
わたしを含め3人でもう一軒。
21時半の新幹線で帰京。
帰宅は午前零時過ぎ。
今日は京都で青磁社主催のシンポジウムがあるのですが、
残念ながら欠席です。
普段より1時間遅く仕事場に来ました。
春畑茜歌集『きつね日和』(風媒社)批評会に
日帰りで行ってきました。
13時半から16時半まで批評会。
パネリストは松村正直、東直子、中津昌子、加藤治郎各氏。
司会は荻原裕幸氏。
約40名の出席。
作品に対する細かな分析あり、スリリングな議論あり、
有意義な時間でありました。
終ってからの懇親会も出席。
鈴木竹志さんに1年ぶりでお会いし、
楽しくお酒を呑むことが出来ました。
2次会はご遠慮して駅前へ移動。
わたしを含め3人でもう一軒。
21時半の新幹線で帰京。
帰宅は午前零時過ぎ。
今日は京都で青磁社主催のシンポジウムがあるのですが、
残念ながら欠席です。
普段より1時間遅く仕事場に来ました。
2007年02月02日
2月多忙
1月下旬の数日は、
ほんとうに暇を持て余していたのですが、
昨日あたりから急に忙しくなってきました。
本業以外の忙しさもかなり影響しています。
自営業なので仕事があるとホッとします。
ニッパチは暇だと言われますが、
それでは困ります…。
2月に入りました。
昨日は父の誕生日でした。
昨夜、電話で声を聞きました。
離れて暮しているからこそ、
親のありがたみを感じてしまいます。
ほんとうに暇を持て余していたのですが、
昨日あたりから急に忙しくなってきました。
本業以外の忙しさもかなり影響しています。
自営業なので仕事があるとホッとします。
ニッパチは暇だと言われますが、
それでは困ります…。
2月に入りました。
昨日は父の誕生日でした。
昨夜、電話で声を聞きました。
離れて暮しているからこそ、
親のありがたみを感じてしまいます。